27
4月

カード情報はしっかりと管理しましょう

皆さん、クレジットカードは何枚お持ちですか?

 クレジットカードがあれば、現金が手元になくても買い物ができるので、最低でも一枚はお持ちの事でしょう。ただ、最近ではこのクレジットカードを使用する際に様々な危険が伴うという噂を、六本木の熟女店常連である友人から聞いたこともあり、今回は『クレジットカード』にまつわるお話をひとつ。

 まずはみなさん”スキミング”というのはご存知でしょうか?

 ”スキミング”とは、そのカードの磁気に記録されている各種データ(会員番号や口座番号など)を、カード情報を読み取る機能を持ったスキマーという装置を使うことで盗み取ったカード情報で複製カードを作る犯罪です。ここからは、うわさの域を出ないのですが、こうした事は店で行われ、犯罪者グループと店側が手を組んでいるという話も耳にします。特に海外に行って、怪しい店ではカードを使わない方がいいと言われているのは有名な話ですが、最近では日本国内でもそのような店が後を絶たないらしいのです。

 例えば、風俗店。風俗店でカードを使おうもんならスキミングの餌食になるのはほぼ確定(もちろんスキミングなどない風俗優良店が大半だとは信じていますが)。あまり表に出ない業界だからこそ、そういったあくどいことに手を染める人もいるということです。

クレジットカードを使う際は、気をつけてくださいね。

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27
4月

携帯はこう進化した?

これは、歌舞伎町の熟女店の常連である友人から聞いた話です。

彼によると、今から数年前、フランスのカンヌで行われたイベント『3GSM国際会議』に、独創的付加機能を持った携帯電話が話題になったそうです。そんな未来型携帯電話の中で、彼が心を引かれた一台があったそうで。

それはベルギーのメーカーが出品した「ニップイット3000」という機種。
これには強力な超音波を発生するチップが組み込まれており、その音波は人間の精子を殺す働きをするそうです。ベルギーメーカーの首脳によれば、他の生物機能には全く影響せず、安全かつ確実な避妊を行う事が出来るといいます。

 そして、そして、この超音波はボイスコントロールで発生するようになっていて、使用者は情事の際、ベッドの枕元に置いておけば、ある種の嬌声に反応して自動的にスイッチが入るのです。ベルギーメーカーは主にヨーロッパでの販売をもくろんでいますが、米国での発売予定バージョン「チャスティティ(純潔)3000」の開発にも取り掛かっているといいます。これは、超音波発生に先立って、宗教音楽を流すことで性欲の抑制を図るようになっているそうです。このベルギーメーカーは、製造販売に当たって3G規格を採用する大手の企業と組むことも検討中だとか……。

これが実用化されたら、風俗の世界のルールも変わっていくのでしょうか・・・

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26
4月

新ジャンルが切り開く

先日、某社のヘアヌード写真集編集者から話を聞いたのですが、最近は大物タレントの初脱ぎも無く、ヘアヌード市場は盛り下がる一方だという。ただ、そんな状況の中で、新しいブームといえそうなのが、文庫本サイズのヌード写真集らしいというのです。

以前発売された宝島社の「ちんかめ 完全版」のヒットにあやかって参入し、ちょっとした新ジャンルが産まれたという感じかもしれないですね。現在では竹書房の「らぶぱら」、双葉社の「ちょこらぶ」、英知出版の「ボーイミーツガール」など、タイトルのニュアンスまで「ちんかめ」に似させているシリーズが多いことには苦笑させられる。出版業界の二番煎じ、三番煎じ商法は今に始まったことでは無いが。

六本木の風俗の常連である、先ほどの編集者ですが、この文庫本写真集のヒットの理由として「値段が安いこと」「小さいこと」を上げていたのですが、これまでにも文庫本写真集は各社から発売されていても、さほど注目されなかったことを考えると、どうも理由はそれだけだとは思えませんでしたね。やはり肝心なのは中身でしょう。

「ちんかめ」は元々、ファッション雑誌「スマート」に連載されている企画で、カメラマン内藤啓介の撮った「おしゃれなヌード」。ポップで無機質。ヌードではあっても、いやらしさはない。かといって、アートというわけでもなく、エロ可愛いというイマ風の感覚なのだ。もしかすると、このコンセプトが意外と受けたのかもしれませんね。

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26
4月

妥協はしないほうが・・・・

もうすぐゴールデンウィークだというのに仕事が山積み~。もう疲れた~。でも、なぜかしらこんなに仕事してるのにお金が無いという状況で風俗に行くなら・・・・・・・・・      結論はやっぱり韓国エステになってしまうんですよね。何よりも安いし、癒されるし。でも外人はコミュニケーションが難しいから、日本人の韓国エステ店にしよう。ということで、ちょうど、前に取材したことのある練馬のデリヘル店員から「今度、自分のお店持ったからおいで~」と招待を受けていたお店に行くことにしました。

ところが行ってみると、30分以上待たされるっていうじゃないですか。繁盛してるなぁ。連休前はみんなお金ないのかな・・・
でも風俗店での30分待ちってのは、実際は一時間くらい待たされることが多い上に、まだ今日は仕事がある・・・
しょうがない、あきらめるか・・・

ただ、このまま帰るのも納得行かなかったので、知り合いのお店のそばで見つけた安いビデオBOXでごまかすことに。でも、そこは、基本料金は安いものの、通常なら基本料金に含まれているものまで、オプション扱いの悪徳店でして・・・・・ 通常のように楽しもうと思ったら、結局普通の風俗行くのと変わらないくらいかかっていたんですよね~ あ~あ~、すっごい損した・・・・

これだったら、韓国エステとかにこだわらないで、始めから、信頼できる知り合いから教えてもらった練馬のお勧めデリヘルにしておけばよかった・・・・・

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23
4月

処女ってあいまい

最近では処女喪失の前にフェラをしちゃう子、多いと思いませんか?とある風俗嬢にたずねてみたら「フェラは痛くないから(笑)」ってお答えが。
まあ確かに、初体験しようと思ったけれど、痛くて入らなかったから、フェラで我慢してもらったってのはよく聞きますけどね。

ただ、こうなってくると、「処女」の概念自体を考え直さなくちゃいけないような気がするんですよね。だって、風俗で働いて、何十人、何百人の男性と挿入以外の行為はしていても、処女ってのは、いかがなものか、と思いませんか? 男の場合でも、風俗なんかに行ったりすると、アナルファックはしたことあるけど、本番はしたことないから童貞なんてケースが実際にあるわけですよ(代々木の某オタク系デリヘルの常連客では多いらしいです)。果たしてこれを童貞と呼んでよいものか? とかね。

辞典によると、処女は「〔家に処(い)る女の意〕未婚の女性。男性と交わったことのない女性とあります。きむすめ。おとめ。バージンとも記されていました。あれ、別に「女性器に男性器を挿入したことの無い女性」なんて表記は無いですね。当たり前ですが。となるとフェラ経験ある場合はどうなるんでしょうね・・・
この部分が辞書的に明らかにされるまで、「風俗で働いているけど処女」という考えが間違いだとも言い切れないわけで・・・

いずれにせよ、処女=清純なんて単純な図式は、もう成り立たないわけですよ。なんだか、寂しいなあ。

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